{"title":"新着の植物","description":"\u003cp\u003e新着の植物一覧です。\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e","products":[{"product_id":"houseplants-8","title":"ネオレゲリア ハイブリッド","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eネオレゲリア ハイブリッド【\u003cem\u003eNeoregelia Hybrid\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eネオレゲリアはパイナップルの仲間で、根はほとんど退化して本体を固定する程度の役割しか持たず、筒状になった葉の根元から水分を吸収します。\u003cbr\u003e数千品種の種類があり、木の幹や岩上に着生して育つのが特徴です。\u003cbr\u003eまた、熱帯性の爬虫類が生きる環境の再現空間（ビバリウム）のレイアウトとして好まれます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e高温多湿な場所を好みます。\u003cbr\u003e理想は年間を通じて20℃〜30℃の温度が保たれる適度な湿気の場所が好ましいです。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・風通し・日当たりの良い屋外が最適です。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・直射日光に十分当てさせて大丈夫ですが、やりすぎには注意して下さい。\u003cbr\u003e葉焼けや変色の原因となります。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・温かい室内に置くことをおすすめします。\u003cbr\u003e直接エアコンの暖風が当たらないよう注意して下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・主に水分を吸収するのは葉の部分なので、水は葉の筒状（タンク）の根本からたっぷりと与えて下さい。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・秋から徐々に断水します。\u003cbr\u003e葉の表面を湿らす程度の吹付けで大丈夫です。\u003cbr\u003eなお、冬の間はタンク内に水を貯めないように注意して下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：室内の日当たりの良い場所で栽培すると、とてもきれいに発色し美しい状態を鑑賞できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eパイナップル科 ネオレゲリア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e(板）高さ：18cm\/横幅：6cm\/ 奥行き：3.5cm\/（植物）高さ：25cm\/横幅：38cm\/奥行き：27cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003e天然木\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/1\/5\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43976338243749,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4042_5e2ea01e-e57e-4c42-a047-9fe906331f0b.jpg?v=1736061084"},{"product_id":"houseplants-6","title":"スキンダプサス オルモスト\nシルバー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスキンダプサス オルモストシルバー【\u003cem\u003eScindapsus pictus 'Almost Silver'\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスキンダプサスはサトイモ科のツル性植物で、銀灰色の斑が不規則に入り、シラフカズラとも呼ばれています。\u003cbr\u003eオルモストシルバーは葉全体が銀色に染まっていて、角度によっては光を反射して輝いて見えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・葉焼けを起こす為、直射日光の当たらない場所で管理します。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・窓際の明るい日陰に置いて、最低温度10℃以上で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって違いますが、なるべく乾燥しないように管理します。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るほどたっぷりと与えます。\u003cbr\u003eまた葉水もこまめに与えます。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・週に一回ほどが目安です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期には月に一度ほど液肥を与えてください。\u003cbr\u003e鉢底から根が出てきたら植え替えてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサトイモ科 スキンダプサス属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：20cm\/鉢上から：12cm\/ 6号サイズ(直径約18㎝)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43976350793893,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_b4765441-4bab-4f98-a684-8ea5ff52b149.jpg?v=1731650957"},{"product_id":"houseplants-9","title":"フレグマリウルス（フペルジア）　スクアローサ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eフレグマリウルス　スクアローサ【\u003cem\u003ePhlegmariurus squarrosus\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアジアの熱帯・亜熱帯地域を中心とした広域に分布するヒカゲノカズラ科のシダ植物で、現地では樹上や岩上に着生しています。\u003cbr\u003e針状の細長な葉を密集させた紐のような穂を、四方に分岐させる姿はとてもユニークです。\u003cbr\u003eまた、吊り下げたポットの上下へと枝葉を伸ばしていくので、スタイリッシュなインテリア観葉植物としても人気があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e半日陰から明るい日陰を好みます。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・室内であれば、レースのカーテン越しの日が当たる明るい窓辺が最適です。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・10℃以上が保てるよう、暖かい室内で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e湿度を好みます。\u003cbr\u003eこまめな霧吹きなどで湿度を保ってください。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・植え込み材料の表面が乾いたら、たっぷりと水やりをします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・水やりを控え気味にします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：こまめに葉水することで、美しい葉姿を維持できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eヒカゲノカズラ科 フレグマリウルス属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e（植物）高さ：40cm\/横幅： 30cm\/奥行き：22cm\/5号サイズ(直径約15cm)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\/ハンギング\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/4\/22\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43976862957733,"sku":null,"price":6970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_5204.jpg?v=1745546761"},{"product_id":"houseplants-12","title":"ホヤ ゴールデンマージン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eホヤ ゴールデンマージン【\u003cem\u003eHoya Golden Margin\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホヤは熱帯アジア、オーストラリアなどに自生する蔓性の植物で、多肉質で厚みのある葉を持ちます。\u003cbr\u003e中でもゴールデンマージンは葉にくっきりと浮き出た葉脈と、葉の縁に入る白色の斑が特徴です。\u003cbr\u003eまた桜のような淡い桃色の花を咲かせます。\u003cbr\u003e乾燥に強く耐陰性もあるので室内で管理しやすく、初心者の方でも育てやすい植物です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e室内の明るく暖かい場所で管理します。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・日光が強い時期は、レースのカーテンなどで適度に遮光して葉焼けを防ぎます。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・室内の温度が5℃を下回らないようにします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003eまた生育期には毎日霧吹きをしてください。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るほどたっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・水やりの頻度を減らし、土が完全に乾いてから水を与えるようにします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期に緩効性化成肥料を与えます。\u003cbr\u003e一ヶ月に一回くらいが目安です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eガガイモ科 ホヤ属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：36cm \/鉢上から：27cm\/4号サイズ（直径約13cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43976874786981,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3211-2.jpg?v=1731649981"},{"product_id":"houseplants-2","title":"アロカシア　バンビーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアロカシア　バンビーノ【\u003cem\u003eAlocasia Bambino Arrow\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアロカシアは東南アジアからオーストラリアにかけて分布するサトイモ科の植物です。\u003cbr\u003e葉の表面に特徴的な模様が入っているものが多いアロカシアですが、中でもバンビーノは光沢のある深い緑色の葉と、くっきりとした白色の葉脈が特徴です。\u003cbr\u003eアマゾニカの小型種で、比較的コンパクトに収まるため、お部屋のインテリアとしても重宝します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e15℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e一年を通して、室内の明るい日陰で管理します。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・葉焼けを引き起こす恐れがあるため、夏場の強い直射日光はレースのカーテンなどで遮光してください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・寒さにとても弱いため、15℃以上を確保します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003eまた湿度の高い環境を好むので、ときどき霧吹きで葉水を行ってください。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土の表面が乾いたら、たっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・涼しくなったら水やりの頻度を下げ、土が完全に乾いたら少しだけ水やりします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期に緩効性肥料か液肥を与えると元気に育ちます。\u003cbr\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサトイモ科 アロカシア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から 34cm \/鉢上から 19cm\/5号サイズ（直径約15cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43976910635173,"sku":null,"price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3509-2_debaf6e7-e170-4c7f-adc2-43992e14c725.jpg?v=1731655664"},{"product_id":"antplant-1","title":"レカノプテリス　デパリオイデス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eレカノプテリス　デパリオイデス【\u003cem\u003eLecanopteris deparioides\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアリノスシダという和名を持つ、アリと共生する性質を持つシダの仲間です。\u003cbr\u003eシダらしい葉の根元がボコボコと膨らんでおり、そこに多数の穴が開いていて、アリに安全な巣を提供する代わりに、アリの食べ残し・糞・死骸などを栄養として育ちます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e12℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e熱帯の植物ですので、なるべく暖かい場所で管理してください。\u003cbr\u003e20～25℃が生育適温です。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・日当たりと風通しの良い場所で育ててください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・屋内の日当たりの良い場所を選んでください。\u003cbr\u003e窓際に置く場合、外の寒さが伝わらないように気を付けて下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e通年で、植え付けている水ゴケが乾いたら水やりをします。\u003cbr\u003e毎日こま めに葉水をして、空中湿度を保ってください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：栽培環境下では蟻がいなくても育ちます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eウラボシ科 レカノプ テリス属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から:40cm \/鉢植えから:29.5cm\/5.5号サイズ（直径約17㎝）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"アリ植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43976963162277,"sku":null,"price":17000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_6a8c37ee-83fd-496e-b30e-dd1bf11dbf61.jpg?v=1725767033"},{"product_id":"caudex-10","title":"ステファニア エレクタ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eステファニア エレクタ【\u003cem\u003eStephania erecta\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eステファニア・エレクタはタイからマレーシアにかけて自生しており、ゴツゴツした塊根部と、丸く可愛らしい葉のギャップが印象的な塊根植物です。\u003cbr\u003e夏は青々とした元気な葉をつけて可愛らしい印象のエレクタですが、冬になり休眠期に入ると葉が落ちてジャガイモのような様相を見せます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e熱帯林の中で自生する品種なので直射日光は苦手です。\u003cbr\u003e遮光された間接的な柔らかい光を好みます。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・直射日光は避けます。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・耐寒性はありませんので、暖かい室内に取り込んでください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって水やりの頻度が異なります。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土が乾いたら、鉢底から水が出てくるまでたっぷりと水やりをしてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・葉が落ち始めたら断水します。\u003cbr\u003e春にかけて葉が出てきたら徐々に水やりを再開してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期においても直射日光は避けるようにします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eツヅラフジ科 ステファニア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：19㎝\/鉢上から： 10cm\/3号サイズ(直径約9㎝)\/幹の太さ：7cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/12\/25\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982101151909,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3985.jpg?v=1735112380"},{"product_id":"caudex-20","title":"マクロプス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマクロプス【\u003cem\u003eCyphostemma uter var. macropus\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e塊根植物の中では珍しいブドウ科の植物で、でっぷりとした外見で有名な希少種です。\u003cbr\u003e基本種のユターが何mも育つのに対して、マクロプスは大きくても1mほどの大きさで止まり、また形も球形に近くなります。\u003cbr\u003e幹は過酷な環境から体を守るための半透明のフィルムのようなもので覆われています。\u003cbr\u003e幹の先からは塊根部とは打って変わって繊細に感じるほどほっそりとした枝が放射状に延び、その先に縁のギザギザした葉が付きます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e夏\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e一年を通じて直射日光の良く当たる風通しの良い場所に置きます。\u003cbr\u003e日光や風が不足すると徒長してしまいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e普通の塊根植物よりも、さらに乾燥を好みます。\u003cbr\u003e夏(生育期)・・・　完全に用土が乾いてから水やりします。\u003cbr\u003e秋～春(休眠期)・・・　涼しくなってきたら徐々に水やりの回数を減らし、葉が落ちてから春までは完全に断水します。\u003cbr\u003e葉が芽吹きだしても、すぐにはたくさん水やりはせず徐々に回数と量を増やします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期の夏に、ごく薄めた液肥を与えます。\u003cbr\u003e肥料も与えすぎると徒長するので、控えめにします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eブドウ科 キフォステンマ属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：30㎝ \/鉢上から：10.5㎝\/3.5号サイズ（約11cm）\/塊根部の太さ：9cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2026\/9\/29\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982111670437,"sku":null,"price":50000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/c2831abc7349d543adb0b881462785d1_c9419beb-32e0-4299-9bde-9a2c15e50fc2.jpg?v=1790660165"},{"product_id":"caudex-5","title":"パキポディウム　マカイエンセ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eパキポディウム　マカイエンセ【\u003cem\u003ePachypodium rosulatum ssp. Makayense\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2004年に登録されたばかりの種で、まだ歴史が浅く流通量が大変少ないパキポディウムです。\u003cbr\u003e名前は、マカイ山が由来で「魔界玉」というユニークな和名がつけられています。\u003cbr\u003e鹿の角のように枝を複雑に分岐させ成長するのが特徴で、そのダイナミックな枝ぶりが非常に魅力的です。\u003cbr\u003e葉は細長いダークグリーンで放射状に生え、成長期には大きな黄色い花を咲かせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e8℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して風通しと直射日光が良く当たる場所を好みます。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・風通しの良い直射日光の当たる場所で管理してください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・寒さには弱いため、なるべく室内の日当たりの良い場所で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土が乾いたらたっぷりと水を与えましょう。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・春に葉が出るまでは、断水します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：一年を通して直射日光の良く当たる場所で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eキョウチクトウ科 パキポディウム属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：25cm\/3号サイズ(直径約9.5cm)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスティック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2026\/8\/23\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982116651173,"sku":null,"price":30300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/S__9216021.jpg?v=1787467230"},{"product_id":"caudex-1","title":"ステファニア　スベローサ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eステファニア　スベローサ【\u003cem\u003eStephania Suberosa\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e珍しい東南アジア原産の塊根植物で、根元の巨大な木質状の塊根が特徴的です。\u003cbr\u003e夏に塊根から太い緑色のツルを伸ばし、ハスのような丸い葉を展開しながら成長します。\u003cbr\u003e葉は薄く、鮮やかな緑色で、ごつい塊根とのギャップがとても可愛いです。\u003cbr\u003e冬季は落葉しますが、越冬後はまた芽が生えてきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e全般的に、日光が良く当たり、風通しが良い場所で管理します。\u003cbr\u003e春、秋(生育期)・・・できるだけ日光が当たる場所に置きます。\u003cbr\u003e夏(生育期)・・・直射日光を避け、明るい日陰に置きます。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・最低気温10℃以下になる場合には、日当たりの良い屋内で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e乾燥には比較的強いです。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・土が完全に乾いたら、たっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・寒い時期の水やりは塊根の腐る原因となるので、春の芽出しまでは完全に断水します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：通年で日当たり、風通しの良い場所を確保します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eツヅラフジ科ステファニア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：20cm \/鉢上から：10.5cm\/：5.5号サイズ(約16㎝)\/塊根部の太さ：12cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチックポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2026\/8\/20\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982118289573,"sku":null,"price":26400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_6364_1.jpg?v=1787459529"},{"product_id":"caudex-6","title":"ゲラルダンサス　マクロリザス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eゲラルダンサス　マクロリザス【\u003cem\u003eGerrardanthus macrorhizus\u003c\/em\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウリ科の塊根植物で、和名では「眠り布袋」というユーモラスな名前が付けられています。\u003cbr\u003e和名の通り、塊根が七福神の布袋さんのおなかのようにぷっくりと丸みを帯びているのが特徴です。\u003cbr\u003eツルはどんどん伸ばし、塊根部は長い年月をかけて直径1.5mほども成長します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e通年で、明るく風通しのよい場所で管理します。\u003cbr\u003eしかし強い日光は避けるようにします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・春に葉が芽吹きだしたら水やりを始め、生長している時期は、土が乾いたらたっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・秋ごろから水やりの頻度を徐々に減らし、春ごろまでは断水気味に管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：成長期の夏には、薄めた液肥を与えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eウリ科 ゲラルダンサス属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：25.5cm\/鉢上から：12.5㎝cm\/4号サイズ（直径約12cm）\/幹の太さ：6cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスティック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/12\/25\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982123270309,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3998.jpg?v=1735112452"},{"product_id":"caudex-19","title":"フォッケア エデュリス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eフォッケア エデュリス【\u003cem\u003eFockea edulis\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e太く長い塊根が特徴のコーデックス。\u003cbr\u003e塊根の頭から蔓状の枝が伸び、ツヤのある緑の葉がつきます。\u003cbr\u003e繁殖が難しい反面比較的入手しやすく、寒さにも強く丈夫なので育てやすい品種になります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e20～25℃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して日当たり、風通しの良い場所を好みます。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・直射日光を避けた日当たり・風通しの良い屋外。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・日当たりのよいところに置いてあげます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e熱帯育ちなので、乾燥させないようにします。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・表土が乾かないようにたっぷり水やりします。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・断水気味に管理します。\u003cbr\u003e月に1、２回程度水やりします。\u003cbr\u003eただし落葉した場合は断水管理をします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：日光不足になるとツルがだらしなく伸びてしまうため、日にしっかりと当てましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eガガイモ科 フォッケア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から 33.5cm\/鉢上から 23.5cm\/3.5号サイズ(直径約10.5cm)\/幹の太さ：約6cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチックポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2026\/5\/17\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982126579877,"sku":null,"price":21450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/883632ea0e08c4c52b271f53aa9c6a4e.jpg?v=1786241256"},{"product_id":"caudex-8","title":"サルコカウロン ヘレー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eサルコカウロン ヘレー【\u003cem\u003eSarcocaulon herrei\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幾度も枝分かれした硬い表皮を持った幹はある程度成長すると水平方向に伸びるようになり、その幹から硬いトゲと細かく分岐した淡い緑色の葉が突き出しています。\u003cbr\u003e和名が「竜骨城」という無骨さと繊細さを併せ持った姿を表現した名前をしています。\u003cbr\u003e成長はかなりゆっくりですが、逆に言えば購入した時の姿を長く楽しめる品種です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春、秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e冬型のため、耐寒性があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e直射日光の長く当たる、風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e春、秋(生育期)・・・　直射日光と風通しが良い場所に設置します。\u003cbr\u003e夏(休眠期)・・・　いくぶん遮光します。\u003cbr\u003e多湿を嫌うため、風通しが良い場所に設置します。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・　冬型なので耐寒性がありますが、水分に弱いので雨や雪が直接かからないようにします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e初夏になり落葉したら徐々に水やりを減らし、夏は断水します。\u003cbr\u003e涼しくなったら、徐々に水やりを増やしていきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：特に、生育期である春と秋は、十分な日光と風通しを確保します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eフウロソウ科 サルコカウロン属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：24㎝\/鉢上から：12㎝\/4.5号サイズ(直径約13.5cm)\/幹の太さ：1.5㎝\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチックポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/11\/10\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982130938021,"sku":null,"price":34910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_4d6da8a8-e8c8-451d-94d6-bfe396803d45.jpg?v=1731484460"},{"product_id":"caudex-2","title":"アデニア　キルキー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアデニア　キルキー【\u003cem\u003eAdenia kirkii\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアデニア キルキーは、ケニアやタンザニアを原産とする塊根植物です。\u003cbr\u003eかなり大きな塊根をもっており、趣のある色合いや塊根部の整った円形がとても美しい植物です。\u003cbr\u003e夏になると深い切れ込みが入って足の長いヒトデのような形の、外側が鮮緑色で内側が灰緑色の葉が出てきます。\u003cbr\u003e人気のある商品ですが流通量が少ない為、とても希少な一品となっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e夏\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e15℃以上。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して日光に良く当てましょう。\u003cbr\u003e春～秋・・・　直射日光の良く当たる場所で管理します。\u003cbr\u003e冬・・・　耐寒性がないので室内に取り込みますが、暖かい時間には良く日光に当てて鉢内の温度を高めましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e生育期と休眠期では水のやり方が変わります。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・　土がしっかりと乾いてから更に2～3日後に、たっぷりとお水をあげましょう。\u003cbr\u003e秋～春（休眠期）・・・　涼しくなってきたら徐々に水やりの頻度を減らし、葉が落ちたら春まで完全に断水します。\u003cbr\u003e春になっても突然水やりの回数を増やさず、葉の芽吹く様子を確認しながら徐々に水やりの量と回数を増やしましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期の夏には薄めた液肥や緩効性肥料を与えましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eトケイソウ科 アデニア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：27㎝\/鉢上から：17㎝\/6号サイズ（直径約18cm）\/幹の太さ：9cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/8\/9\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982131691685,"sku":null,"price":24750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_21e34883-1090-4432-9936-9d72cd2b3688.jpg?v=1728803137"},{"product_id":"agave-4","title":"アガベ　イシスメンシス　カブトガニ錦　連棘","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアガベ　イシスメンシス　カブトガニ錦　連棘【\u003cem\u003eAgave isthmensis 'Kabutogani' variegata\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアガベはメキシコを中心とした中南米原産の多肉植物です。\u003cbr\u003e刺々しく厚みのある葉をもち、蟹の腕のような見た目からカブトガニと呼ばれています。\u003cbr\u003e葉の模様が個性的な品種でもあります。\u003cbr\u003e暑さ寒さにも比較的強く、耐陰性もあるので、初心者の方にもオススメです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e通年で日当たりと風通しの良い場所に置きます。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・屋外で育てることもできます。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・真夏の直射日光に当てると葉焼けをおこす場合がありますので、半日陰に置くかレースのカーテンで遮光をしてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・室内に取り込み、日当たりの良い場所で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土が乾いたら葉にかからないように注意しながら、鉢底から余分な水が流れ出るくらいたっぷりと水を与えてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・休眠期になるので水やりの回数を少なくし、天気の良い日に月に1回のペースで水やりをします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：乾燥気味に管理し、生育期には十分な日光を確保します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eキジカクシ科 アガベ属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：21cm\/鉢上から：6cm\/5号サイズ(直径約15㎝)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/27\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"アガベ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982133592229,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/2_3140ab26-43ee-45b8-aeaf-3818bcd4e25e.jpg?v=1731637738"},{"product_id":"agave-1","title":"アガベ オテロイ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアガベ オテロイ【\u003cem\u003eAgave oteroi\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e厳ついトゲが特徴的なメキシコ原産の植物です。\u003cbr\u003eオテロイは1980年代にメキシコのOaxaca北部でFelipe Otero氏によって発見され、Felipe Otero氏の名前の頭文字を取りFO-76と名付けられました。\u003cbr\u003eそこから長らくFO-76と呼ばれていきましたが、2019年にAgave Oteroiとして学名登録され正式な品種名になりました。\u003cbr\u003eオテロイ（FO-76）の特徴は薄緑色から濃い緑色の葉を持っていることで、グリーンチタノタとも呼ばれています。\u003cbr\u003e暑さ寒さに強く、耐陰性もあるため初心者でも比較的育てやすい品種です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003eマイナス5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・通年で風通しと日当たりの良い場所に置きます。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・真夏の直射日光に当てると葉焼けをおこす原因となりますので、半日陰に置くか遮光をしてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・室内に取り込み、日の当たる場所で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・土が乾いたら葉にかからないように注意しながら、たっぷり水を与えてください。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・夕方から夜の涼しいときに、生育期と同様な水やりをしてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・休眠期になるので水やりの回数を少なくし、天気の良い日に月に1回のペースで行ってください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期には十分な日光を確保します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eキジカクシ科 アガベ属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：28cm\/鉢上から：12.5cm\/6.5号サイズ（直径約20cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"アガベ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982138081445,"sku":null,"price":67500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/2_2985a762-1e0f-48ef-8352-1ba82804f49f.jpg?v=1731638214"},{"product_id":"othersucculents-9","title":"姫紅小松","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e姫紅小松【\u003cem\u003eTrichodiadema bulbosum\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハマミズナ科に属する塊根植物で、他のハマミズナ科の植物とは違った雰囲気を感じますが、リトープスやコノフィツムと同じメセンの仲間です。\u003cbr\u003e英名では、Africa Bonsaiと呼ばれており、その名前の通り盆栽のような見た目に育ちます。\u003cbr\u003e葉から糸のような細い毛が生えた姿が特徴的で、成長期になると紫色の美しい花を咲かせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春、秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e0℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して、日当たりと風通しの良い場所で管理してください。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・日当たりと風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e夏・・・真夏の直射日光に当たると葉焼けする恐れがあるので、直接当たらない場所で管理します。\u003cbr\u003e冬・・・耐寒性はありますが、気温が0℃を下回る場合は室内で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節により変わります。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るくらいたっぷりと水やりをします。\u003cbr\u003e夏、冬・・・生育期と比べ水やりの頻度を控えめにします。\u003cbr\u003e土が完全に乾いたら、鉢底から水が流れ出るくらいたっぷりと水やりをします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：姫紅小松は明確な休眠期がないため、通年で水やりが必要です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eハマミズナ科 トリコディアデマ属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：18cm\/鉢上から：9cm\/3.5号サイズ（約8cm四方）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチックポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"その他多肉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982150271141,"sku":null,"price":1940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_2922_031f53c1-1972-4f2b-be42-f4bdc625d6ba.jpg?v=1731647168"},{"product_id":"othersucculents-5","title":"ハオルチア　万象　POTSet","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eハオルチア　万象　POTSet【\u003cem\u003eHaworthia maughanii\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハオルチアは南アフリカのケープ地方原産の多肉植物です。\u003cbr\u003e万象を含めたいくつかの品種は茎が途中でカットされたかのような見た目をしており、ここが半透明で摺ガラスのようなので窓と呼ばれています。\u003cbr\u003e「無骨な外見が象の足の裏のようだ」というのが品種名の由来です。\u003cbr\u003eこの株は白地に縦のグレーの掘り込みが入ったシックな鉢に植えてあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春、秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e季節によって管理する場所を変えてください。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・風通しの良い日向に置いてください。\u003cbr\u003e夏（休眠期）・・・夏は風通しの良い半日陰に置いてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・冬季は温度管理のため室内に配置しますが、日当たりは確保してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e生育期、休眠期によって変わります。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・土が完全に乾いてから、鉢底から水が流れ出るほどたっぷりと水やりをします。\u003cbr\u003e水やりの頻度が多く、ずっと土が湿っていると根腐れします。\u003cbr\u003e夏、冬（休眠期）・・・断水します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期に月に一回、少量の緩効性肥料やごく薄めた液肥を与えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eツルボラン科 ハオルチア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から 10.5cm\/鉢上から 3cm\/3.5号サイズ（直径約10cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eセメント\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"その他多肉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982154399909,"sku":null,"price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3376-2.jpg?v=1731648112"},{"product_id":"othersucculents-7","title":"モナデニウム　マルサビテンセ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eモナデニウム　マルサビテンセ【\u003cem\u003eMonadenium ritchiei ssp marsabitense\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリチェイの亜種で、菱形のイボが積み重なって、芋虫をごつごつさせたような形をしています。\u003cbr\u003e表皮は艶のある緑白色で、幹の上部から黄色い斑に縁どられた葉をいくつも生やします。\u003cbr\u003e生育期にはピンク色の花を咲かせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して明るく風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003eなお、適温は 20℃～30℃です。\u003cbr\u003e春、秋(生育期)・・・よく日の当たる場所で育てます。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・明るい場所を好みますが、日差しが強すぎると葉焼けを起こしますので、昼間の直射日光は避けてください。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・室内に取り込んで管理した方が良いです。\u003cbr\u003e暖かい日は日光に当てて鉢内の温度を上げるとよいです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e水をやりすぎると徒長してしまうので、乾燥気味に管理しましょう。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・鉢土が完全に乾いてから水やりします。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・気温が下がり始めたら徐々に水やりの頻度を減らし、晩秋から春にかけては断水気味に管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：水と同様肥料も与えすぎると徒長してしまいます。\u003cbr\u003e夏にごく薄めた液肥か緩効性肥料を与えると良いでしょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eトウダイグサ科 モナデニウム属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：28cm\/鉢上から：16cm\/4.5号サイズ（約13cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスティック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"その他多肉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982160003237,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3342-2.jpg?v=1731641266"},{"product_id":"euphorbia-7","title":"ユーフォルビア　ラクテア（白）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eユーフォルビア　ラクテア（白）【\u003cem\u003eEuphorbia lactea f. crist.\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユーフォルビアは熱帯アジア～インドにかけて自生する多肉植物で、サボテンに似ていますが刺座や毛を持たないところが違います。\u003cbr\u003eユーフォルビアの樹液は有毒で、触れると皮膚がかぶれることがあります。\u003cbr\u003eごつごつとした姿やクリーム色と緑のコントラストが美しく、とてもかっこいい植物です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e直射日光を避けて、明るく風通しの良いところに置いてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・耐寒性が無いため、冬は室内で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春（生育期）・・・暖かくなったら、少しずつ水やりの頻度を増やしていきます。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・土が乾いたら、たっぷりと水やりをします。\u003cbr\u003e秋（生育期）・・・秋になったら、少しずつ水やりの頻度を減らします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・月に1回くらいの頻度で水やりをします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：土は水はけの良いものと合わせるのがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eトウダイグサ科 ユーフォルビア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：26㎝\/鉢上から：17㎝\/直径：4号サイズ（約12cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチックポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"ユーフォルビア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982178713765,"sku":null,"price":18150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_bbc1396a-3247-401a-9066-55c93d8bcb98.jpg?v=1731640179"},{"product_id":"euphorbia-5","title":"ユーフォルビア　イトレメンシス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eユーフォルビア　イトレメンシス【\u003cem\u003eEuphorbia itremensis\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマダガスカル原産の塊根系ユーフォルビアです。\u003cbr\u003e原産地 では塊根部分は地中の中に埋まっています。\u003cbr\u003e茶色の太い塊根からうねうねと枝を伸ばし、とても個性的な姿をしています。\u003cbr\u003e逆卵型の葉を展開させ、成長期には白から薄いピンク色をした可愛らしい花を咲かせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e15℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して風通しが良く、明るい場所で管理 します。\u003cbr\u003e塊根部分は原産地では地中に埋まっているため、強い直射日光を当てすぎないようにご注意ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・　土が乾ききる前に水をたっぷりと与えます。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・　気温が下がり始めたら徐々に水やりの頻度を減らし、春頃まで断水気味に管理してください。\u003cbr\u003e休眠期の冬も細根の枯死を防ぐため、軽く土を湿らせる程度に水を与えてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：一年中（冬も含む）明るい環境を維持します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eトウダイグサ科 ユーフォルビア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から20cm ，鉢上から7cm， 3号サイズ(直径約9cm)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスティック ポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"ユーフォルビア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982182875301,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_33182.png?v=1722065117"},{"product_id":"cactus-15","title":"複隆盤石","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e複隆盤石【\u003cem\u003eAstrophytum sp.\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不規則に隆起した凸凹が特徴的で、見ていて飽きな い面白さがあります。\u003cbr\u003eまたどっしりとした本体から伸びる、鋭いトゲやフサフサとした毛からは凛とした格好良さを感じます。\u003cbr\u003e成長過程でまるで接ぎ木されたかのような姿に変化した珍しい形の一品です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して日当たりと風通しの良い場所 で管理して下さい。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・　雨が当たらないように気を付けてください。\u003cbr\u003e夏・・・　夏の直射日光は出来るだけ避けてください。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・　5℃を下回ったら室内の日当たりの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e乾燥気味に管理します。\u003cbr\u003e春、秋(生育期)・・・　用土が完全に乾燥して2、3日経ったら、鉢底から 流れ出るほどたっぷりと水やりしてください。\u003cbr\u003e夏(生育期)・・・　暑さで生長が緩やかになるので、月に1、2度くらいのペースで水やりしてください。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・　気温の低い時期はほぼ断水します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：非常にゆっくり生長するサボテンです。\u003cbr\u003e焦らずじっくり育てましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサボテン科 アストロフィツム属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から 22.5㎝ （本体部分3.5㎝） \/鉢上から 14㎝\/4号サイズ （直径約12cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック ポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982190248101,"sku":null,"price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_cb94f84c-9049-4a63-b686-5f4f94ae719a.jpg?v=1726983771"},{"product_id":"cactus-10","title":"ユーベルマニア ペクチニフェラ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eユーベルマニア ペクチニフェラ【\u003cem\u003eUebelmannia pectinifera\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濃いグリーンとシャープな棘が最高に美しい サボテンです。\u003cbr\u003e新しく発見されたサボテンで造形や色合いがユニークでエキゾチックなのが特徴です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春と秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5度以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e日当たり良く風通しが良い場所。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・　温度変化が激しくな らないような場所においてください。\u003cbr\u003e夏・・・　涼しい場所で管理していただくのが最適です。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・　寒さの影響を受けにくいように屋内の寒暖差の激しくない場所においてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e土が乾いたら鉢底穴から流れ るくらい与えましょう。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・　午前中に水やりをしていただ くのが最適です。\u003cbr\u003e夏・・・　夕方～夜、断水気味に 水を与えてあげてください。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・　ほぼ断水状態で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：深緑にうっすらと広がる紫が魅力的です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサボテン科 ユーベルマニア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から 12㎝\/鉢上から 5㎝\/2.5号サイズ （直径約7.5cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック ポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982195294373,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_9cc1a6e0-a33d-44ed-ada1-61da571651b8.jpg?v=1726982608"},{"product_id":"cactus-3","title":"エスポストア　リッテリー冠","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエスポストア　リッテリー冠【\u003cem\u003eEspostoa ritteri f. crist.\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエスポストア属の植物で、本体を覆い尽くす白 い毛（トゲ）が特徴です。\u003cbr\u003e白い毛は柔らかく、触り心地はわたがしに似ています。\u003cbr\u003e長い毛には、雨を防いだり、一日の寒暖差を和らげたりする効果があると言われています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春・秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e春、秋(生育期)・・・日当たりがよく、風通しが良い場所で育てます。\u003cbr\u003e夏・・・直射日光は葉やけの原因になりますので、設置場所に留意が必要です。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・耐寒性はありますが、5℃を下回るようなら、日光があたる室内に取り込みます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003eまた白い毛が水に濡れると抜けるおそれがあるため、株元に静かにかけるようにします。\u003cbr\u003e春・秋(生育期)・・・午前中に、土が乾いたら、鉢穴から流れるほど、たっぷり与えます。\u003cbr\u003e夏・・・基本は春・秋と同じですが、蒸れを避けるため、夕方以降に水やりします。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・水やりは月に１回程度にして、ほぼ断水にします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：湿度への耐性は無く、他のサボテンと同様、乾燥気味に育てます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサボテン科 エスポストア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：21cm\/鉢上から ：11cm\/3.5号サイズ (直径約10.5cm)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック ポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/4\/11\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982200635557,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_5007_0732e710-3589-41cf-b66a-343b55c9a36e.jpg?v=1744943524"},{"product_id":"cactus-9","title":"マミラリア　琴糸丸","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマミラリア　琴糸丸【\u003cem\u003eMammillaria camptotricha\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e琴糸丸はメキシコ中部の乾燥した地域に群生し、 糸が絡まったような黄色い長い棘が特徴のサボテンです。\u003cbr\u003eトゲは時間がたつにつれ褐色に変色します。\u003cbr\u003e春から夏にかけて、白から淡黄色のきれいな花を咲かせます。\u003cbr\u003e頑健で育てやすく、初心者にもおすすめの植物です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～夏\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e５℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e日当たりのいい・風通しのよい場所 に置いてください。\u003cbr\u003e春、秋・・・日当たりが良く風通しのいい日なたに置くようにしてください。\u003cbr\u003e夏・・・直射日光を避けて風通しのいい明るい日陰に置くようにしてください。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・日当たりの良い室内に取り込み、５℃以上を確保します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春～秋・・・土が乾いて数日たったらたっぷりと(鉢底から流れ出るぐらい)水を与えます。\u003cbr\u003e３週間に一度ぐらいが目安です。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・断水もしくは乾かし気味に管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：日当たり、風通しの良いところを好みます。\u003cbr\u003e冬は５℃を下回る場合、室内に取り込んで日光の良く当たるところで管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサボテン科 マミラリア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：16.5cm\/ 鉢上から：7cm\/4号 サイズ（直径約12cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック ポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982206566565,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_a1ebee47-0c60-40cc-a722-d50c12204e08.jpg?v=1726981529"},{"product_id":"cactus-11","title":"地久丸","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e地久丸【\u003cem\u003eWigginsia erinacea\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南米ウルグアイ原産の球形サボテンです。\u003cbr\u003e稜がはっきりしていて、深緑色の本体に規則正しく並んだ鋭い刺が特徴です。\u003cbr\u003eまた、株の頂部は白毛で覆われており、夏になると茶色く見えるつぼみをつけ、黄色い花を咲かせます。\u003cbr\u003e本種はパロディア属に分類される場合もあり、パロディア・エリナセアと呼ばれることもあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e南側の窓辺や出窓など、日当たりと 風通しの良い場所で管理してください。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・できるだけ日光に当ててください。\u003cbr\u003e雨の当たらない軒下などが最適な置場所です。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・真夏の直射日光に長時間当てすぎないで、レースのカーテン越しなどで適度に遮光します。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・耐寒性がないため、暖かい室内で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土が乾いて数日経ったら、 鉢の底から余分の水が流れ出るくらいたっぷり水を与えます。\u003cbr\u003e1~2週間に1度くらいが目安です。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・断水もしくは乾かし気味に管理します。\u003cbr\u003e晴れた日に土を湿らせる程度に与えると根腐りしにくいです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：多湿を嫌います。\u003cbr\u003e乾燥気味に育ててください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサボテン科 ウィギンシア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：16㎝\/鉢上から ：6㎝\/3.5号サイズ (直径約10㎝)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003e素焼き\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2026\/9\/26\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982235467941,"sku":null,"price":1460.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/14_47_35.png?v=1790474700"},{"product_id":"cactus-8","title":"マミラリア　玉翁（実生）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマミラリア　玉翁（実生）【\u003cem\u003eMammillaria hahniana\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメキシコの中央高原に自生するサボテンです。\u003cbr\u003e早春に鮮やかな赤紫色の小さな花が完全な輪を形成して、まるで王冠をかぶったように美しく咲きます。\u003cbr\u003e本体は淡い緑色をした球形をしていますが、全身にびっしりと生えた綿毛によって、その姿がほとんど見えなくなる程になります。\u003cbr\u003e初めて購入したサボテンのトップが「玉翁」と言われるほどの人気です。\u003cbr\u003e育てやすい品種で、初心者の方にとてもオススメです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春、秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003eマイナス 5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e通年で日当たりの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・日当たりと風通しの良い 場所に置いてください。\u003cbr\u003e夏・・・直射日光を避けて、風通しの良い明るい日陰に置いてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・室内の日当たりの良い場所に置いてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・土が完全に 乾いてから数日後に、鉢底から流れ出るぐらい たっぷりと水を与えます。\u003cbr\u003e夏・・・回数を減らし、涼しい夕方に土を湿らす程度にしてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・断水もしくは乾かし気味に管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：日光をたっぷり与え、風通しの良い場所で乾燥気味に育てるとたくさんの鮮やかな花を咲かせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサボテン科 マミラリア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：14cm\/ 鉢上から：5.5cm\/ 3号サイズ （直径約9cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982240252069,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_99000176-7d73-4ecf-86c6-4d5ad5cbde48.jpg?v=1728106695"},{"product_id":"cactus-14","title":"菊水(実生)","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e菊水(実生)【\u003cem\u003eStrombocactus disciformis\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメキシコのグアナファト州やイダルゴ州の粘土 の丘陵や崖面などに、粘土に埋まるようにして自生するサボテンです。\u003cbr\u003estrombocactusはギリシャ語のstrombos(松ぼっくり)とcactusからの造語で、disciformisは「円盤状の」という意味。\u003cbr\u003eどちらも菊水の見た目から付けられた名前のようです。\u003cbr\u003e螺旋状に渦巻く菱形の稜で形成され、トゲはみんな上を向いています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春、秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して、風通しの良い明るい場所で管理します。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・日光の良く当たる場所に置きます。\u003cbr\u003e夏（休眠期）・・・葉焼けの恐れがあるため、レースのカーテン越しなど、直射日光に当たらないように気をつけます。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・比較的寒さに強い品種ですが、株が小さいうちは寒風や霜に当たると枯れるかもしれないので、室内に取り込んだ方が良いでしょう。\u003cbr\u003e一方で日光不足になると徒長する恐れが有るので、暖かい部屋の窓辺などが最適です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって多少変化しますが、基本的には乾燥気味に育てます。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・用土が乾いて2～3日経ったら、鉢底から水が流れ出るほどたっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e夏（休眠期）・・・月に数回、涼しくなる夕方に軽く水やりします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・断水気味に管理します。\u003cbr\u003e水やりする場合はなるべく暖かい日の午前中に、土を湿らせる程度にやります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：成長がとても遅い品種なので、じっくりと育てましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサボテン科 ストロンボカクタス属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：9㎝\/鉢上から ：1.5㎝\/2.5号サイズ （直径約7.5cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982243397797,"sku":null,"price":16940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_2593_eeb7eb4f-f168-4adc-aeb8-2cfa5d66d216.jpg?v=1728110787"},{"product_id":"cactus-13","title":"般若","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e般若【\u003cem\u003eAstrophytum ornatum\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深い緑色の、八つの深い切れ込みの入った 稜で形作られた身体の所々に、白い斑点があります。\u003cbr\u003e斑点がアストロフィツムにしては大きくてまばらなのが特徴です。\u003cbr\u003eまた、般若という恐ろしげな名前にピッタリの鋭くて長い棘が、稜の峰の部分に形成された棘座からたくさん生えています。\u003cbr\u003e棘座の数は成長して背が伸びるたびに増えていきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して日光の良く当たる場所で管理します。\u003cbr\u003e日本の平均的な気象条件より高温多湿の環境を好みます。\u003cbr\u003e生育適温は30～40℃です。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・できるだけ日に当てた方が元気に育ちますが、夏場の直射日光は葉焼けの危険があります。\u003cbr\u003eレースのカーテン越しや半日陰で管理しましょう。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・耐寒性が低いので、涼しくなったら早めに室内に取り込みましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e乾燥を好みます。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土が完全に乾いたら、鉢底から水が流れ出るほどたっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・ほぼ断水します。\u003cbr\u003e水やりの時はは天気の良い日に、土が軽く湿る程度にします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：人間にとっては不快なほどの高温多湿を好みます。\u003cbr\u003eハウス栽培が出来るならば、それが最適です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサボテン科 アストロフィツム属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：17.5㎝ 鉢上から：8㎝\/4号サイズ （直径約12cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43982244610213,"sku":null,"price":1460.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_981d621c-fbce-40b3-9a30-2655b53403bc.jpg?v=1726980289"},{"product_id":"euphorbia-2","title":"ユーフォルビア コウサイカク","description":"\u003cp\u003eコウサイカクは緑色の幹から赤いトゲが無数に生えている、サボテンそっくりのユーフォルビアです。\u003cbr\u003eサボテンとの違いはトゲに返し針が無い事と、トゲの根元に棘座を持たない事です。\u003cbr\u003eまた根元から徐々に木質化していき、赤褐色に染まります。\u003cbr\u003e幹が根元から2～3cmくらい伸びた頃から子株を旺盛に吹き、また挿し木で容易に増やすことができるので、大きな群生株を作って楽しめます。\u003cbr\u003eただし雌雄異株の植物なので、種を取る場合は両方を揃えなくてはいけません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e日当たりと風通しの良い場所を好みます。\u003cbr\u003e湿気に弱いので、雨が直接当たらない場所に置きます。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・窓辺や戸外の軒下などで管理します。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・夏の直射日光に当たると日焼けの恐れがあります。\u003cbr\u003eレースのカーテン越しや半日陰などで適度に遮光しましょう。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・暖かく日当たりの良い室内で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土が完全に乾いてから、鉢底から流れ出るほどたっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・断水気味に管理し、月に2～3回、半日で乾く程度に土を湿らせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：樹液には毒性があるので、皮膚や目に入ったらよく洗い流してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eトウダイグサ科 ユーフォルビア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：27.5㎝\/鉢上から：17㎝\/直径：4号サイズ(直径約12cm)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/7\/25\u003c\/p\u003e","brand":"ユーフォルビア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43987505610917,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/179252178.jpg?v=1721695730"},{"product_id":"caudex-22","title":"センナ　メリディオナリス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eセンナ　メリディオナリス【\u003cem\u003eSenna meridionalis\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマダガスカル原産の塊根植物です。固い表皮の幹と枝を持っている植物で、野性的で力強い幹姿と、成長すると細長く丸みをおびた葉が並びます。幹のコブ部分には水分を溜める特徴があり、冬の乾燥に耐えることが出来ます。マメ科の植物なので、朝になると葉が開き夜になると葉を閉じる就眠運動をします。成長が遅く、盆栽のように楽しめる品種です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e夏\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して日当たりのよい場所で育ててください。\u003cbr\u003e春、秋（休眠期）・・・日当りと風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・屋外管理もできますが、強い直射日光で焼けてしまう場合もありますので、午前中に光合成をさせてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・寒さにとても弱いので、室内の日当たりの良い場所で越冬させます。落葉後も日に当てることで春から元気に育ちます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春（休眠期）・・・越冬して暖かくなったら少しずつ水やりの回数と量を増やしましょう。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・土が乾いたらたっぷりと水を与えます。\u003cbr\u003e秋（休眠期）・・・徐々に水やりの回数と量を減らし、葉が落ち始めたら断水気味にします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・春まで断水気味にします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：寒さにとても弱いので、冬は温かい場所で管理します。日光不足になると、幹や枝が徒長してしまいますので注意しましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eマメ科 センナ属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：21cm\/鉢上から：12cm\/3号サイズ（直径約8cm）\/塊根部の太さ：2.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2026年5月10日\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44122022576293,"sku":"","price":12000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_6599.jpg?v=1782009121"},{"product_id":"agave-13","title":"アガベ　チタノタ　フィリグリー　No1007　ダブルヘッド","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアガベ　チタノタ　フィリグリー【\u003cem\u003eAgave Titanota Filigree\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアガベ フィリグリーはやや丸みのある緑色の葉と、小さく鋭いうねりのある棘が特徴のアガベです。\u003cbr\u003e中でもこちらはダブルヘッドの株となっております。\u003cbr\u003e比較的耐寒性もあり、育てやすく、初心者の方にもオススメです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e0℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・日当たりと風通しの良い場所で管理してください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・耐寒性は高いですが、真冬時は日当たりの良い室内で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・鉢全体の土が完全に乾いたら、鉢底から流れ出るくらいたっぷりと水やりをしてください。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・夕方など涼しくなってから、土が半日くらいで乾くくらいの水を与えてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・ほぼ断水します。\u003cbr\u003e水を切ることで耐寒性を高めることができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：季節によって水やりの時間帯が異なることに注意します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eキジカクシ科 アガベ属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：19.5cm\/鉢上から：6cm\/3号サイズ（直径約9cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024年10月27日\u003c\/p\u003e","brand":"アガベ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44132824547493,"sku":null,"price":14520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3598_7831370f-2aac-46cd-b2b5-71b772e7e809.jpg?v=1730438567"},{"product_id":"caudex-23","title":"蒼角殿","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e蒼角殿【\u003cem\u003eBowiea volubilis\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南アフリカが原産地で乾燥した砂漠地域で自生しています。\u003cbr\u003e海外ではクライミングオニオンやシーオニオンという愛称でも呼ばれています。\u003cbr\u003e成長期に出てくる細く、繊細なツルはまるで海藻のようで、周りのものに巻き付いたり、もたれかかったりしながらぐんぐん成長します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春、秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e15℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e直射日光が当たらない明るい場所で管理してください。 \u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・レースのカーテン越しの窓辺など、直射日光を避けた明るい場所に置いてください。\u003cbr\u003e夏・・・遮光します。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・暖かい室内に取り込みます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・土の表面が乾いたら、鉢底から水が出てくるまでたっぷりと与えます。\u003cbr\u003e夏・・・生育期と同様に、土の表面が乾いたら、鉢底から水が出てくるまでたっぷりと与えます。 \u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・ツルが茶色になり枯れ落ちたら休眠期なので、新しい芽が出てくる春先まで断水します。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期においても直射日光は避けるようにします。また、水やりの際には塊根の部分に水がかからないように与えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eキジカクシ科 ボウイェア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：39cm\/鉢上から：30cm\/3号サイズ（直径約9cm）\/塊根部の太さ：4.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024年8月30日\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44157169041573,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3440_61af9d7d-2304-482f-9220-2138ebb94842.jpg?v=1724987514"},{"product_id":"caudex-24","title":"パキポディウム　グラキリス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eパキポディウム　グラキリス【\u003cem\u003ePachypodium Gracilius\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパキポディウムはマダガスカルなどの乾燥地帯に自生する植物で、幹の先端に葉をつけて光合成を行います。\u003cbr\u003eまた乾燥や直射日光に耐えられるように、塊根部に水を溜められるようにまん丸に肥大します。\u003cbr\u003eグラキリスには「象牙宮」という和名があり、丸みのある塊根部と黄色い花を咲かせるのが特徴です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e冬季を含め、一年中日当たりを確保します。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・日光を好み、真夏を含めて直射日光が当たる場所で育てます。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・耐寒性はないため、室内の明るい場所で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e春～秋(生育期)・・・土が乾いたら鉢底から流れるぐらいたっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e冬(休眠期)・・・涼しくなったら水やりの回数を減らし、葉が落ちたら断水します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：一年中（冬も含む）明るい環境を維持します。\u003cbr\u003e特に春から夏にかけては太陽にいっぱい当てると幹が大きく太ります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eキョウチクトウ科 パキポディウム属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：41.5cm \/鉢上から：28cm\/5号サイズ(直径約15cm)\/幹の太さ：13cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスティック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/10\/11\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44264446787749,"sku":null,"price":96800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_4b5a6dd5-5c01-4c8c-b92f-511fd7c14f7e.jpg?v=1728625085"},{"product_id":"caudex-25","title":"オペルクリカリア　パキプス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオペルクリカリア　パキプス【\u003cem\u003eOperculicarya pachypus\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマダガスカル南西部原産の「コーデックスの王様」とも呼ばれる塊根植物です。\u003cbr\u003eその灰色の樹皮はコルクのようにゴツゴツしており、どっしりした株姿も相俟って貫録を感じさせます。\u003cbr\u003e生育期の夏には細い枝をたくさん伸ばし、小さな丸い葉をいくつも付けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して日当たりと風通しの良い場所で管理します。購入時、屋内で管理していたものを突然屋外に出すと日焼けすることがありますので、徐々に日光に慣らして日照時間を確保しましょう。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・雨の日を除き出来るだけ戸外に置きます。日当たりや風通しが悪いと徒長する恐れがあります。\u003cbr\u003e夏(生育期)・・・真夏の直射日光に当てると葉焼けの恐れがあります。レースのカーテン越しの窓辺や明るい日陰に置きましょう。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・耐寒性が低いので、涼しくなったら15℃前後を目安に室内に取り込みましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変化します。\u003cbr\u003e春（生育期）・・・葉が芽吹いたら水やりを再開します。少しずつ量と回数を増やしましょう。\u003cbr\u003e夏(生育期)・・・鉢土が乾いたら、底から水が流れ出るほどたっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e水やりは涼しくなった夕方頃に行いましょう。\u003cbr\u003e秋(生育期)・・・涼しくなってきたら徐々に水やりの回数と量を減らし、葉が落ちたら断水気味に管理します。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・ほぼ断水しますが、月に1回程度土が湿る程度に水やりすると、細根の枯死を防ぐことができます。\u003cbr\u003e水やりの時はは天気の良い日に、土が軽く湿る程度にします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期の夏には薄めた液肥か緩効性肥料を与えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eウルシ科 オペルクリカリア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：57㎝ 鉢上から：44㎝\/5号サイズ （直径約15cm）\/幹の太さ:11.5㎝\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/10\/14\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44273136599205,"sku":null,"price":300000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3523_1.jpg?v=1736909930"},{"product_id":"caudex-26","title":"ディディエレア トロリー 挿木","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eディディエレア トロリー 挿木【\u003cem\u003eDidierea trollii\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eディディエレアはマダガスカル原産の塊根植物です。\u003cbr\u003e枝から伸びた鋭いトゲと多肉質の葉が特徴で、その見た目通りの\"金棒の木\"という和名があります。また、中でもトロリーは\"花金棒\"という和名や、中国名に由来する\"阿修羅城\"という呼び名があり、色々な場所で親しまれています。\u003cbr\u003e直射日光に強く、比較的育てやすい植物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して日当たりと風通しの良い場所に置きます。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・風通しが良く直射日光の当たる場所が最適です。\u003cbr\u003e暑さに強いため、夏も屋外での管理が可能です。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・耐寒性が低いため、屋内の日当たりの良い場所で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土が乾いたら、鉢底から余分な水が流れ出るほどたっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・寒くなってきたら徐々に水やりの頻度を減らし、葉が落ち始めたら断水します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：休眠中もなるべく日光に当てるようにします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eカナボウノキ科 ディディエレア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：50cm \/鉢上から：30.5cm\/6号サイズ(直径約18cm)\/幹の太さ：1.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/10\/27\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44306153865381,"sku":null,"price":20000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_f5888114-7a35-431e-a193-2b4a2dbb0b79.jpg?v=1731818682"},{"product_id":"caudex-27","title":"アデニウム タイ ソコトラナム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアデニウム タイ ソコトラナム【\u003cem\u003eAdenium Thai socotranum\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアデニウムは乾燥地帯に自生し、美しい花を咲かせるため”砂漠の薔薇”とも呼ばれています。\u003cbr\u003e塊根が大きく、下から上にかけて徐々に細くなるようなフォルムが特徴です。\u003cbr\u003e春から夏にピンク色の可愛らしい花を咲かせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e日当たりと風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・日当たりと風通しの良い場所で管理してください。\u003cbr\u003e夏場は雨ざらしの野外で育てても問題ありません。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・冬は日当たりの良い室内に置き、なるべく日光を当てて植物と鉢内の温度を上げてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・用土が完全に乾いてから2～3日したら、鉢底から水が流れるほどたっぷりと水やりしてください。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・落葉したら完全断水します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期に日当たりが不足すると、幹や枝が徒長してしまいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eキョウチクトウ科 アデニウム属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：31cm \/鉢上から：20cm\/幹の太さ5.5cm\/3.5号サイズ(約10.5cm)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024年11月1日\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44320636076197,"sku":"","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_3613.jpg?v=1730429753"},{"product_id":"tillandsia-3","title":"チランジア　カーリースリム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eチランジア　カーリースリム【\u003cem\u003eTillandsia Curly Slim\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカーリースリムは、チランジア インターメディアとチランジア ストレプトフィラの交配種です。\u003cbr\u003e中央・南アメリカ原産のエアープランツで、葉先がくるくるとカールするのが特徴です。\u003cbr\u003eチランジアの葉の表面には葉を保護するトリコームと呼ばれる白い小さな毛が生えていて、これによって葉が白く輝いたような色合いになります。こちらは鉢植え仕立となっております。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して風通しの良い、明るい場所で管理します。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・　日の当たる風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・　中南米原産ですが、暑さにもあまり強くありません。半日陰の風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・　10℃を下回らない、日の当たる風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。また、こまめに葉水も行います。\u003cbr\u003e腐る原因になるため、葉の間に水が溜まらないようにしましょう。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・　土が完全が乾いたら、水やりをします。あげるタイミングは夕方以降がおすすめです。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・　冬は生育期に比べて乾燥気味にします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：水やりの際に、葉の間に水が入らないよう気を付けます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eブロメリア科 チランジア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：31㎝\/鉢上 から：20.5㎝\/4号サイズ （直径約12cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2024\/11\/15\u003c\/p\u003e","brand":"チランジア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44374403743909,"sku":null,"price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/S__5996553_0.jpg?v=1731654549"},{"product_id":"euphorbia-8","title":"ユーフォルビア　ポリゴナ","description":"\u003cp class=\"LC20lb MBeuO DKV0Md\"\u003e\u003cstrong\u003eユーフォルビア ポリゴナ\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003e【Euphorbia polygona】\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユーフォルビア　ポリゴナは南アフリカ、東ケープ州に自生するユーフォルビアです。鮮やかな紫色の小さな花と、規則的に並んだ無数のトゲが特徴です。\u003cbr\u003eユーフォルビアの中では比較的寒さに強く、初心者の方でも育てやすい植物です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e日当たりと風通しの良い場所に置いてください。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・日当たりと風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・5℃以上を確保できる暖かい場所で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春（生育期）・・・暖かくなったら、少しずつ水やりの頻度を増やしていきます。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・暑い時期は成長が緩やかになります。土が乾いてから、4～5日後くらいにたっぷりと水やりをします。\u003cbr\u003e秋（生育期）・・・秋になったら、少しずつ水やりの頻度を減らします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・月に1回くらいの頻度で水やりをします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：土は水はけの良いものと合わせるのがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eトウダイグサ科 ユーフォルビア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：20.5㎝\/鉢上から：10.5㎝\/直径：2.5号サイズ（約7.5cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチックポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/1\/14\u003c\/p\u003e","brand":"ユーフォルビア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44517970870437,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4080.jpg?v=1736916137"},{"product_id":"euphorbia-9","title":"ユーフォルビア　プラティクラダ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eユーフォルビア プラティクラダ\u003cem\u003e【Euphorbia platyclada】\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユーフォルビア　プラティクラダはマダガスカルに自生する多肉植物です。英名でゾンビプランツとも呼ばれ、くすんだピンク色と緑色がまばらに入った姿が特徴です。生育期になると、枝先からわずか1～2mm程度の小さな花を咲かせます。\u003cbr\u003e他の植物にはあまりない、不気味な雰囲気が魅力的なユーフォルビアです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e日当たりと風通しの良い場所に置いてください。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・日当たりの良い場所で管理します。夏の日差しが強い時期はレースのカーテンなどで適度に遮光しましょう。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・寒さに弱いため、冬は暖かい室内で管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって異なります。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土が乾いたら、鉢底から水が流れ出るくらいたっぷりと水やりをします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・1週間に1回、土の表面が軽く湿る程度の水やりをします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：土は水はけの良いものと合わせるのがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eトウダイグサ科 ユーフォルビア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：14㎝\/鉢上から：6.5㎝\/直径：2.5号サイズ（約7.5cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチックポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/1\/14\u003c\/p\u003e","brand":"ユーフォルビア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44669835116709,"sku":null,"price":1340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4087_24e473f7-cd71-484e-9fd9-0710d8d06d66.jpg?v=1736925912"},{"product_id":"caudex-29","title":"ドルステニア　フォエチダ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eドルステニア 　フォエチダ【\u003cem\u003eDorstenia foetida\u003c\/em\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアフリカ東部からアラビアのいくつかの地域まで幅広く分布する小型の塊根植物です。高さは最大で30～40cmくらいと言われています。変異しやすく、同じフォエチダの中でも形の個体差出てくるので、どんな姿になるかを見るのも楽しみのひとつです。生育期になると咲く花は、ひまわりのような形をしており、花から種を採集することもできます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e通年で、明るく風通しのよい場所で管理します。\u003cbr\u003eしかし真夏の強い日光は避けるようにします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・春に葉が芽吹きだしたら水やりを始め、生長している時期は、土が乾いたらたっぷりと水やりします。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・秋ごろから水やりの頻度を徐々に減らし、葉が落ち始めたら断水気味にし、月に1～2回少量の水やりをします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：成長期の夏には、薄めた液肥を与えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eクワ科 ドルステニア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：15.5cm\/鉢上から：7㎝cm\/3号サイズ（直径約10cm）\/幹の太さ：2cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/1\/29\u003c\/p\u003e","brand":"塊根植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44778010607781,"sku":null,"price":1410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4208_d80e5333-3d31-4d52-9b10-395baff21bf2.jpg?v=1738639336"},{"product_id":"モンステラ-タイコンステレーション","title":"モンステラ　タイコンステレーション（1）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eモンステラ　タイコンステレーション【\u003cem\u003eMonstera Thai Constellation\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"isSelectedEnd\"\u003e\u003cspan\u003eタイコンステレーションは、細かな散り斑が特徴のモンステラです。「コンステレーション」には「星座」という意味があり、葉に入る斑が星空のように見えることから名付けられています。比較的育てやすく、室内で楽しみやすい観葉植物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"isSelectedEnd\"\u003e\u003cspan\u003e■育てやすさ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★★★★★\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"isSelectedEnd\"\u003e\u003cspan\u003e■生育期\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e春～秋\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"isSelectedEnd\"\u003e\u003cspan\u003e■気温\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7℃以上\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"isSelectedEnd\"\u003e\u003cspan\u003e■適正環境\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e明るく風通しの良い場所で管理します。斑入りの部分は葉焼けしやすいため、強い直射日光は避けましょう。特に夏はレースのカーテン越しなど、やわらかい光が当たる場所がおすすめです。暗すぎる場所では斑がきれいに出にくくなるため、明るい環境で管理してください。冬は暖かい室内で管理します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"isSelectedEnd\"\u003e\u003cspan\u003e■水やり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e年間を通して、土の表面が乾いてから水やりを行います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"isSelectedEnd\"\u003e\u003cspan\u003e春～秋（生育期）・・・土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと水やりしてください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e冬・・・生育が緩やかになるため、水やりの間隔を長めにします。土の表面が乾いてから数日あけて、たっぷりと水やりしてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003ePOINT：乾燥する時期は、霧吹きなどで葉水をすると、葉の乾燥を防ぎ、きれいな葉を保つのに役立ちます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサトイモ科 モンステラ属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：55.5cm \/鉢上から：36cm\/6号サイズ（直径約18cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2026\/09\/29\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44939233165477,"sku":null,"price":3880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/watermarked_img_13798412071159838075.jpg?v=1790665385"},{"product_id":"アエオニウム-スミッチ","title":"アエオニウム スミッチ―","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアエオニウム スミッチー\u003c\/strong\u003e【\u003cstrong\u003eAeonium smithii\u003c\/strong\u003e】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカナリア諸島原産の多肉植物です。\u003cbr\u003e茎の先には艶のあるフリル状の葉がロゼットを形成するように幾重にも生えています。\u003cbr\u003e葉の裏には赤い筋状の突起が多数あります。\u003cbr\u003e夏になると落葉して休眠し、秋から春にかけての涼しい時期に成長します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e秋～春\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e季節によって変化します。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・日当たりと風通しの良い戸外で管理します。\u003cbr\u003e夏（休眠期）・・・雨の当たらない半日陰に移動します。蒸れを嫌うので特に梅雨は風通しに注意します。\u003cbr\u003e冬（生育期）・・・霜に当たると溶けてしまいます。5℃を下回るようなら室内で管理しましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e秋～春（生育期）・・・鉢土が完全に乾いてから、鉢底から水が出てくるくらいたっぷりと水を与えます。\u003cbr\u003e夏（休眠期）・・・葉が落ちたら断水気味に管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：生育期に昼夜の温度差をはっきりとさせて育てると、美しい姿を維持することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eベンケイソウ科 アエオニウム属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：22cm \/鉢上から：12cm\/3号サイズ（直径約9㎝）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/2\/28\u003c\/p\u003e","brand":"その他多肉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44939410571429,"sku":null,"price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4418.jpg?v=1740722783"},{"product_id":"シンゴニウム-ピンクスポット","title":"シンゴニウム ピンクスポット","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eシンゴニウム ピンクスポット【\u003cem\u003eSyngonium 'Pink Spot'\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱帯アメリカ原産の観葉植物です。\u003cbr\u003eツル性で大きく育つと2m以上にもなります。\u003cbr\u003e葉は矢尻型をしている品種が多く、大きく育った物には深い切れ込みが入ることがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピンクスポットは葉の色が特徴的な園芸品種で、淡い緑とピンクの混じった地色に、濃ピンクの斑が入ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e耐陰性は強いですが、まったく日に当たらないと退色や徒長の原因になります。適正気温は15～25℃です。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・直射日光に当たると葉焼けを起こす恐れがあります。レースのカーテン越しの窓辺などに設置しましょう。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・非常に寒さに弱いので室内で管理しましょう。ただしエアコンの風が直接当たるのは避けます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土の表面が乾いたら鉢底から水が出てくるくらいたっぷりと水を与えます。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・断水気味に管理します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：葉が乾燥するのを防ぐために、毎日こまめに葉水を与えましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサトイモ科 シンゴニウム属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：42.5cm \/鉢上から：31cm\/3.5号サイズ(直径約10cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/2\/28\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44939670847653,"sku":null,"price":1940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4431.jpg?v=1740725034"},{"product_id":"カラテア-ゲッペルティア-ベラ-カリーナ","title":"カラテア　ゲッペルティア　ベラカーリナ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカラテア　ゲッペルティア　ベラカーリナ【\u003cspan\u003e\u003cem\u003eCalathea sp\u003c\/em\u003e.\u003c\/span\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカラテアは熱帯アメリカ原産の観葉植物です。\u003cbr\u003e個性的な葉の模様を持つ品種が多く、300以上の品種があると言われています。\u003cbr\u003e本種は艶やかな葉とシルバーの模様が特徴的な品種です。一鉢あるだけでお部屋をエキゾチックな雰囲気に演出してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e年間を通して明るい日陰に置きます。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・直射日光に当たると葉焼けを起こす恐れがあります。レースのカーテン越しの窓辺などに設置しましょう。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・寒さに弱いので室内で管理しましょう。ただしエアコンの風が直接当たるのは避けます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・土の表面が乾いたら、鉢底から水が出てくるくらいたっぷりと水を与えます。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・土の表面が乾いてから2～3日たったら、鉢底から水が出てくるくらいたっぷりと水を与えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：葉が乾燥するのを防ぐために、毎日こまめに葉水を与えましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eクズウコン科 カラテア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：29cm \/鉢上から：14cm\/5号サイズ(直径約15cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/4\/9\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44957356621989,"sku":null,"price":4360.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_5028.jpg?v=1744701803"},{"product_id":"セレウス-ペルビアナス-スピラリス","title":"セレウス　ペルビアナス　スピラリス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eセレウス　ペルビアナス　スピラリス【\u003cem\u003eCereus peruvianus spiralis\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラジル、ペルー、アルゼンチン原産のサボテンで、セレウス　ペルビアナスの変種になります。\u003cbr\u003eぐるぐるとらせん状に渦巻いたような形が特徴的で、とてもインパクトのある姿をしています。\u003cbr\u003e大きさは最大で4ｍほどに成長します。丈夫で育てやすく、初心者の方でも安心して育てることができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e0℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e直射日光の当たらない、日当たりと風通しの良い場所で管理します。\u003cbr\u003e春～秋（生育期）・・・屋外でも育てられます。ただし、直射日光に注意した場所に置きましょう。室内の場合は、レースのカーテン越しの窓辺などに設置しましょう。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・0℃まで耐えることができますが、霜や寒風で傷んでしまう場合があるので室内で管理するのが無難です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e季節によって変わります。\u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・土の表面が乾いたら、鉢底から水が出てくるくらいたっぷりと水を与えます。\u003cbr\u003e夏（生育期）・・・夏の暑さで生長が緩やかになります。水やりは控えめにしましょう。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・涼しくなってきたら徐々に水やりを減らし、断水気味にします。月に数回、暖かい時間帯にごく少量の水やりをします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：1～2年に一度植え替えをすると、根詰まりを防ぐことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eサボテン科 セレウス属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e鉢底から：61cm \/鉢上から：20cm\/6号サイズ(直径約18cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/3\/4\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44957432905893,"sku":null,"price":15730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4495_1d192beb-0779-46ee-b5bf-c5972c6190d4.jpg?v=1741158184"},{"product_id":"ゾウの置物-lサイズ","title":"ゾウの置物　Lサイズ","description":"\u003cp\u003e可愛らしいゾウのオーナメントです。\u003cbr\u003e全長約50cmの大型サイズです。\u003cbr\u003eお庭やお部屋の装飾や、ガーデンニングのオブジェなど色々なシーンで活躍してくれます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003eW：50cm \/H：35.5cm\/D：16cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003cbr\u003e2025\/3\/12\u003c\/p\u003e","brand":"その他","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44998810370213,"sku":null,"price":18480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4601.jpg?v=1741763783"},{"product_id":"アスピドギネ-アルゲンティア","title":"アスピドギネ　アルゲンティア","description":"\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cstrong\u003eアスピドギネ　アルゲンティア【\u003cem\u003eAspidogyne argentea\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003eアスピドギネ アルゲンティアは、南米原産の熱帯植物で、「ジュエルオーキッド（宝石蘭）」として知られています。銀色のセンターラインと金色の葉脈が特徴的で、ビロードのような質感を持つ葉が光に反射して輝きます。お部屋のインテリアや、テラリウムのレイアウトなど、様々な場所で活躍してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e10℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e直射日光を避け、明るい日陰で育てます。適温は20～28℃です。\u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・寒さに弱いため、気温が10℃を下回らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e高い湿度を好みます。葉水を定期的に行いましょう。\u003cbr\u003e春～秋（生育期)）・・・土が乾き始めたら、たっぷりと水を与えます。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e冬（休眠期）・・・土が乾き始めたら、たっぷりと水を与えます。冬は乾燥しやすいので、霧吹きなどで適度に加湿しましょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：乾燥に弱いので、特に冬場の暖房による空気乾燥に気をつけましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003eラン科 アスピドギネ属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鉢底から：16cm \/鉢上から：10.5cm\/2号サイズ(直径約6cm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025\/3\/30\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45054989566117,"sku":null,"price":1580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4668.jpg?v=1742541030"},{"product_id":"フィカス","title":"フィカス　メラニー","description":"\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cstrong\u003eフィカス　メラニー【\u003cem\u003eFicus elastica 'Melany'\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003eフィカス メラニーはインド原産の植物で、クワ科に属するゴムの木の仲間です。肉厚で光沢のある葉と、濃緑～黒の深みのあるシックな色合いが魅力的です。一般的なゴムの木と比べるとやや小さめの品種なので、室内でも育てやすいおすすめの植物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★★★★★\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期\u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温\u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e年間を通して明るい室内で管理してください。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e春、秋（生育期）・・・\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e明るい日陰やレースカーテン越しの光が当たる場所が理想的です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e夏（生育期）・・・直射日光に当たると葉焼けを起こすため、\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e適度な遮光をしましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e冬（休眠期）・・・寒さに弱いため、5℃以上の環境で管理し、\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e暖かい室内で育てましょう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e春～秋（生育期）・・・土の表面が乾いたら、\u003cwbr\u003eたっぷりと水を与えます。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e冬（休眠期）・・・生長が緩やかになるため、土が完全に乾いてから水やりを行います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＰＯＩＮＴ：\u003cspan\u003e葉水をするとホコリが落ち、ツヤが出て美しく育ちます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u2028クワ科 フィカス属\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鉢底から：45cm \/鉢上から：32cm\/5号サイズ(直径約15cm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT\u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025\/3\/26\u003c\/p\u003e","brand":"観葉植物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45085283909797,"sku":null,"price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/1_13d9837e-f290-45c0-a022-de13a2ca5b59.jpg?v=1744944833"},{"product_id":"マミラリア-カルメナエ","title":"マミラリア　カルメナエ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマミラリア　カルメナエ【\u003cem\u003eMammillaria carmenae\u003c\/em\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマミラリア　カルメナエはメキシコ原産の小型のサボテンです。直径は5～10cm程度で、群生する傾向があり子株をたくさん出すことが特徴です。トゲは白い品種と黄色の品種があります。育てやすい品種で初心者の方にもおすすめのサボテンです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■育てやすさ  \u003cbr\u003e★★★★★\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生育期 \u003cbr\u003e春～秋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■気温 \u003cbr\u003e5℃以上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■適正環境 \u003cbr\u003e日当たりと風通しの良い場所を好みます。 \u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・屋外管理が可能ですが、長時間の雨に当たらないようにしてください。 \u003cbr\u003e夏（生育期）・・・強い直射日光は変色する原因となるため、適度に遮光するのがおすすめです。風通しの良い環境で管理してください。 \u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・耐寒性が無いため、暖かい場所で管理します。室内の南向きの窓際が適しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■水やり \u003cbr\u003e季節によって変化します。 \u003cbr\u003e春、秋（生育期）・・・土が完全に乾いたら、鉢の底から水が流れるほどたっぷりと与えます。 \u003cbr\u003e 夏（生育期）・・・水やりを控えめにし、涼しい時間帯に与えましょう。過湿を避け、蒸れに注意しましょう。 \u003cbr\u003e冬（休眠期）・・・断水気味に管理してください。 \u003cbr\u003eＰＯＩＮＴ：多湿に弱いため水のやりすぎに注意しましょう。夏の高温多湿時は、通気を確保しながら管理するのがポイントです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■種類 \u003cbr\u003eサボテン科 マミラリア属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ \u003cbr\u003e鉢底から：20㎝\/鉢上から：11.5㎝\/3.5号サイズ（直径約11cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■POT \u003cbr\u003eプラスチック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■撮影日 \u003cbr\u003e2025\/4\/9\u003c\/p\u003e","brand":"サボテン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45085329326245,"sku":null,"price":6000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/4720\/6821\/files\/IMG_4981.jpg?v=1745299081"}],"url":"https:\/\/aperohyle.com\/collections\/%e6%96%b0%e7%9d%80%e3%81%ae%e6%a4%8d%e7%89%a9.oembed?page=8","provider":"アぺロ・ヒュ―レ","version":"1.0","type":"link"}